カウンター GifCounter2

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フリースクリプト、カウンター GifCounter2のサンプル・ダウンロード・説明。

カウンター GifCounter2

機能・概要

サンプル


※以下のサンプルは重複カウントを許可しています。

累計 CGI's 本日 CGI's 昨日 CGI's

ダウンロードファイル

設置

構成ファイル パーミッション設定例 設置手順
gif_counter2/
├cnt.cgi
├cnt.dat
├chk.dat
├lib/
│ └gifcat.pl

└img/
  └0〜9.gif
(755)
(755)
(666)
(666)
(755)
(644)
 
(755)
(644)
  • zipファイルダウンロード
  • 解凍(展開)。
  • cnt.cgiをテキストエディタで開き、「設定説明」を参考に設定。
  • 左の構成の通り(解凍後の構成そのまま)でサーバー上の任意のディレクトリにアップロード。
  • パーミッションを設定。
  • カウントしたいページにimgタグを記述してカウンターが表示されれば終了です。
  • imgタグの記述方法は「IMG タグについて」をご覧ください。

設定説明

設定項目
変数名
説明
cnt.cgiから見たカウントデータファイルへのパス $cnt_dat cnt.cgiから見たcnt.datへのパス。前段設置説明通りにアップロードしていれば、変更必要なし。
cnt.cgiから見たIPアドレスと時間を記録するファイルへのパス $chk_dat cnt.cgiから見たchk.datへのパス。前段設置説明通りにアップロードしていれば、変更必要なし。
cnt.cgiから見たGif画像(数字イメージ)が格納されたディレクトリへのパス $gif_fol cnt.cgiから見たimg/へのパス。前段設置説明通りにアップロードしていれば、変更必要なし。
最初に記述したimgタグ内のモードの設定 $f_mode 最初に記述したimgタグのmodeパラメータの値を設定します。(「IMG タグについて」参照)

この設定を間違えなければ、表示するカウンターの種類・順番などは自由です。
重複カウント $check_cnt 半角数字で記入。「0」で重複カウント許可、「1」で不許可。
重複カウント不許可の時間 $check_time 秒数。60*60*1などと記述してもOK。これだと1時間ということになります。
IPアドレスと時間を記録する数 $log 重複カウント不許可の場合、アクセス時、この記録を参照して重複があり、かつ、上記設定時間以内であればカウントしないことになります。
ですので、前段1時間で設定したとすれば、1時間のアクセス数より大きい値を設定すべきです。

IMG タグについて

その他


現在使用しているカウンターからの乗換えなどで、任意の数字からカウントをスタートする場合。




別のイメージ(数字画像)を使用する場合の方法



履歴